HelloSake

HelloSake

ログイン
  1. ホーム
  2. 日本酒一覧
  3. 志太泉 特別本醸造
志太泉 特別本醸造

志太泉 特別本醸造

一般の評価

-

レビューなし

no件の評価

志太泉酒造が誇る「志太泉 特別本醸造」は、精米歩合50%という高精白で仕上げられた逸品です。この酒は、吟醸酒と見紛うほどの上品な吟醸香を持ちながら、特別本醸造として提供されています。静岡県産の酵母を使用し、低温でじっくりと醸すことで、爽やかな果実味とフルーティーな香りが引き立ちます。仕込み水には、瀬戸川の伏流水をそのまま使用しており、これが酒の柔らかな口当たりと清涼感を生み出しています。この特別本醸造は、まぐろの赤身、しらす、桜えび、かつおなど、静岡の新鮮な海の幸と絶妙に調和し、食中酒としての魅力を存分に発揮します。日常の食卓を彩る一杯として、ぜひお楽しみください。

詳細

日本酒度
5
酸度
1.2
度数
15.5
精米歩合
50
データなし
酵母
データなし
種類
特別本醸造
酒蔵
株式会社志太泉酒造
地域
静岡
誤りを報告する

特徴

データなし

ペアリング

no data

最適な温度帯

データなし

株式会社志太泉酒造

株式会社志太泉酒造

静岡

志太泉酒造は、明治15年に静岡県中部の志太地域(現在の藤枝市)で創業しました。蔵がある瀬戸川の上流は自然が豊かで、水がとても美味しいことで知られており、「美味しい水が湧く蔵」として親しまれています。 この蔵では、硬度3.4の中軟水を使った穏やかな発酵を基本に、爽やかな香りの中に旨み・苦み・渋みがバランスよく調和した味わいを大切にしています。志太泉のお酒は、静岡酵母ならではのフルーティーで爽やかな香りと、やわらかな酸味が特徴です。お米由来のやさしい甘みが、口の中に豊かな余韻を残しながら、スッと消えていきます。 「飲み飽きず、食事の味を邪魔しない食中酒として楽しんでいただけたらうれしいです」と語るのは、若い蔵元と杜氏。彼らは真面目に酒造りに取り組んでいます。 また、志太泉酒造は吟醸酒造りにも早くから力を入れており、昭和35年には吟醸酒『白鷺』を発売。昭和43年には、当時日本酒業界で最も権威のあった東京農業大学の品評会で金賞を受賞しています。

株式会社志太泉酒造の日本酒

レビュー

データなし

あなたにおすすめの日本酒

販売中

SNSでシェアXHatebuLINEFacebook

日本酒の世界を探求しよう!

HelloSakeはあなたの日本酒の世界を広げるガイドです。

HelloSake App install image

こだわりの一杯と出会う

話題の銘柄からイベント情報まで、日本酒の旬をいち早くお届けします。

kentaryosukedaiaoki

すでに2000人以上が購読中