HelloSake

HelloSake

ログイン
  1. ホーム
  2. 日本酒一覧
  3. 辨天21 純米大吟醸原酒
辨天21 純米大吟醸原酒

辨天21 純米大吟醸原酒

一般の評価

-

レビューなし

no件の評価

山形県の後藤酒造店が誇る「辯天21 純米大吟醸原酒」は、杜氏自らが栽培した山形県産の酒造好適米「出羽燦々」を21%まで精米し、低温で109時間かけて丁寧に磨き上げた逸品です。この精米歩合により、雑味のないクリアな味わいと上品な香りが際立ちます。2014年に醸造されたこの酒は、長期低温熟成を経て、2021年のインターナショナル・ワイン・チャレンジ(IWC)において古酒部門の最高賞「トロフィー賞」を受賞しました。芳醇な吟醸香とふくよかな味わいが特徴で、和食全般はもちろん、繊細な味付けの料理とも相性抜群です。特別な日の乾杯や贈り物としても最適な一本です。

詳細

日本酒度
データなし
酸度
データなし
度数
データなし
精米歩合
21
データなし
酵母
データなし
種類
純米大吟醸
酒蔵
合資会社後藤酒造店
地域
山形
誤りを報告する

特徴

香り控えめ

香り強め

辛い

甘い

すっきり

濃醇

ペアリング

no data

最適な温度帯

データなし

合資会社後藤酒造店

合資会社後藤酒造店

山形

天明元年の創業以来、山形県置賜地域で、少量ながら質の高い酒造りにこだわってきた地酒蔵です。 使用するお米にも強いこだわりがあり、現在造っている清酒はすべて純米酒や純米吟醸酒などの特定名称酒のみ。山形の豊かな自然の恵みを活かし、丁寧に造った美味しいお酒をお届けしています。 蔵がある場所は四季の移ろいがはっきりと感じられる自然豊かな地域で、春には草木が芽吹き、夏には日本有数の暑さ(1933年に山形で40.8℃を記録)で農作物が力強く育ち、秋には豊かな稲の収穫を迎えます。こうした自然の恵みが、そのまま酒造りに活かされています。 特に、寒さが厳しい冬の大雪は、蔵の中でお酒をじっくりと熟成させて味に深みを加えてくれます。また、山々から流れ出る伏流水は、バランスの取れた美味しい水で、酒造りに欠かせない存在です。この水を大切に使い続けてきたことが、後藤酒造ならではの味を生んでいます。

合資会社後藤酒造店の日本酒

レビュー

データなし

あなたにおすすめの日本酒

販売中

SNSでシェアXHatebuLINEFacebook

日本酒の世界を探求しよう!

HelloSakeはあなたの日本酒の世界を広げるガイドです。

HelloSake App install image

こだわりの一杯と出会う

話題の銘柄からイベント情報まで、日本酒の旬をいち早くお届けします。

kentaryosukedaiaoki

すでに2000人以上が購読中