比翼鶴酒造株式会社
福岡
比翼の鳥は、雌雄一体となって飛ぶ鳥を意味し、連理の枝は木の枝同士が連なり、木目が通じ合っている様子を表します。どちらも仲睦まじい様子を象徴しており、このような心温まるイメージが蔵の酒造りにも込められています。蔵の敷地内には浄水場と精米場があり、地下200メートルから汲み上げた筑後川の伏流水と自家製米を使用し、地元の酒米を丁寧に研いで、昔ながらの日本酒造りを守り続けています。
目指しているのは、味わい深く、飲み飽きない日本酒です。いつもそばに寄り添い、心地よく感じられるお酒を理想としています。「また飲みたくなるお酒」、それが比翼鶴の特徴です。
ポジショニングマップ
香り控えめ
濃醇な味わい
香り強め
すっきりとした味わい
