都鶴酒造株式会社
京都
京都・伏見で生まれて180年、幾人もの銘醸家に受け継がれ、現在に至ります。
「鶴」は千年の寿命を持つとされる長寿の象徴、「京都」は千年の都。
この2つを組み合わせた名前には、「いつまでも愛される酒を造り続けたい」という想いが込められています。
酒造りには「伏見の宮水」と称される、桃山丘陵から湧き出す清らかな伏流水を使用。
小さな蔵ならではの小仕込みで、やわらかな旨味と吟醸香が調和した、上品な味わいの“京の酒”を生み出しています。
ポジショニングマップ
香り控えめ
濃醇な味わい
香り強め
すっきりとした味わい
