笹祝酒造株式会社
新潟
笹祝酒造の創業は明治32年で、生産量の約9割が地元で消費される「地酒の中の地酒」と呼ばれる酒です。酒の造り手であり、地元民でもあるスタッフは、「今飲んで美味しい」と思える日本酒を提供することをモットーにしています。
日々蔵に通い、酒造りや瓶詰め、事務作業を行う笹祝酒造のスタッフはすべて地元に住む仲間です。笹祝酒造にとって、目指すべき「美味しい酒」は、地元に住む人々が飲んで美味しい酒、つまりスタッフ自身が飲んで美味しい酒です。流行や他のスタイルに流されることなく、自分たちの味覚に誇りを持ちながら商品作りを行っています。
ポジショニングマップ
香り控えめ
濃醇な味わい
香り強め
すっきりとした味わい
